シマボシ 副作用/ レストレーションセラムの成分と副作用

 

 

このページで分かること

 

  • シマボシの成分は無添加のものが多く副作用がおきにくい理由
  • シマボシはGMP認定工場で品質管理に徹底しているので安全
  • ヒト幹細胞エキスの魅力を解説します

 

レストレーションセラムの成分は副作用があるのか検証しました。

 

シマボシの「レストレーションセラム」は再生医療から生まれたヒト幹細胞エキスを配合したブースター美容液です。

 

見た目年齢に直結する幹細胞に働きかけ、お肌をギュッと持ち上げ、モチモチ肌を実現します。

 

それが短い時間で実現する為、日頃忙しい30代以降の女性達から高い支持を集めています。

 

そんなシマボシのレストレーションセラムですが、やっぱり気になるのは配合された成分と副作用ですよね?

 

そこでこのページではシマボシ製品の成分や副作用について検証してみました。

 

まずレストレーションセラムの全成分です。

 

全成分

 

水、プロパンジオール、ペンチレングリコール、ヒト脂肪細胞順化培養液エキス、オリゴペプチド-24、オリゴペプチド-34、オリゴペプチド-41、アセチルヘキサペプチド-8、ヘキサペプチド-33、デカペプチド-4、パルミチン酸アスコルビルリン酸3Na、加水分解コラーゲン、カルボキシメチルヒアルロン酸Na、加水分解ヒアルロン酸、セラミドNG、セラミドNP、セラミドAP、アデノシン環状リン酸、ヒメフウロエキス、ビルベリー葉エキス、セイヨウオオバコ種子エキス、オウゴン根エキス、水添レシチン、フィトステロールズ、オリーブ果実油、(クエン酸/乳酸/リノール酸/オレイン酸)グリセリル、1,2-ヘキサンジオール、BG、トロポロン、ポリソルベート60、カプリリルグリコール、キサンタンガム

 

引用:https://www.tattva.jp/shimaboshi/rsm/

 

この成分で最も注目したいのが「ヒト幹細胞エキス」です。

 

この幹細胞エキス、近年では「幹細胞コスメ」といいます。

 

主にエイジングに重点を置いたスキンケアグッズに配合されており注目を集めています。

 

幹細胞とは全ての細胞の「元」になる細胞の事です。

 

骨や筋肉など人間のカラダを形成しているパーツが古くなったり壊れた場合、幹細胞が働きかけて新しい細胞を作る働きをします。

 

幹細胞にはどんな組織でも再生させる「多能性幹細胞」と特定の細胞を生み出す「組織幹細胞」の2種類があります。

 

ノーベル賞を受賞した京都大学の山中教授が作ったIPS細胞は多能性幹細胞となります。

 

ここだけ読むと、ヒト幹細胞エキスが配合されたレストレーションセラムを付けると疲れた肌の細胞が復活して若返りが期待出来るのでは!?

 

と早とちりしてしまいそうになりますが、レストレーションセラムに「幹細胞」が入っている訳ではありません。

 

実際に含まれているのは幹細胞を培養して得られる「幹細胞培養液(抽出エキス)」なんです。

 

ただ培養液だからとがっかりしてはいけません。

 

この培養液に含まれている成分が肌を健やかに保って「土台作り」に一役かっている事が研究の結果わかっているのです。

 

幹細胞エキスには動物由来の「動物幹細胞培養液」。

 

あと、シマボシにも含まれているヒトの神経幹細胞や脂肪由来細胞を培養して作られる「ヒト幹細胞培養液」。

 

植物由来の「植物幹細胞培養液」の3種類があります。

 

動物幹細胞は安全性の問題から日本国内では殆ど流通していません。

 

植物幹細胞は「リンゴ幹細胞エキス」や「アルガン幹細胞エキス」が主に有名です。

 

しかし、抗酸化作用やうるおい効果はあるものの、レセプター(受容体、受容器) がなく人間の細胞にどのようにして作用するかがはっきり解明していないのです。

 

そこで俄然輝きを増すのが「ヒト幹細胞エキス」です。

 

植物由来のモノには含まれていない、細胞のカギ穴が一致する「成長因子」を多く含み、組織再生効果があると言われているのです。

 

このヒト幹細胞を更に効果的に肌の奥まで届ける事が出来る様にシマボシは「リポソーム化(カプセル化)」する事に成功。

 

皮膚表面で分解される事なく、肌の奥まで浸透してハリを取り戻します。

 

更に肌から浸透したヒト幹細胞エキスは疲れた細胞を再生させます。

 

つまり肌を「土台」から構築する事が出来るのです!

 

土台ケア以外にも「基本」となるケアについても抜かりは全くありません!

 

成長因子の「グロースファイター」5種類も配合。

 

ターンオーバーを促進する「オリゴペプチド24」。

 

メラニンの生成を抑える「オリゴペプチド34」。

 

血行促進効果がある「オリゴペプチド41」。

 

コラーゲン・細胞活性化する「ヘキサペプチド33」。

 

抗炎症・細胞活性の「デカペプチド4」。

 

塗るボトックス注射と言われる「アセチルヘキサペプチドー8」は小じわへ集中アプローチしてくれます。

 

多くの化粧品は香料について細かい表記は不要となっています。

 

シマボシには香料は入っていますが、可塑剤として知られている「フタル酸エステル」などではなく、完全無添加の香料を使っているのでお肌にダメージを与える事なく安心して使って頂けます。

 

添加物の入った人口香料は皮膚にアレルギーによる炎症を引き起こす場合もあると言われてます。

 

化学物質を化合した香料を使用している韓国産などの化粧品には十分に注意してくださいね。

 

ここまで色々な成分が含まれていると気になるのは「副作用」ですよね?

 

上の方でも触れましたが、シマボシレストレーションセラムにはお肌の刺激となる香料・着色料・パラベン・防腐材等の添加物は配合されていません

 

 

シマボシ レストレーションセラムは、

  • 香料
  • 鉱物油
  • 界面活性剤
  • エタノール
  • 着色料
  • 合成防腐
  • シリコン
  • パラベン

これら8つの成分は一切含んでおらず、刺激も少ないので敏感肌でも安心して使えますね。

 

5種類のグロースファイターとなるペプチドについても植物由来のアミノ酸で、安全性が高く副作用の心配もありません。

 

皆さんがもっと気になるであろう副作用について。

 

上で触れたヒト幹細胞エキスも、細胞を培養するときに分泌される液体「幹細胞培養液(エキス)」だけをつかっており、安全性は優れていると言えます。

 

日本は化粧品など美容系の商品に安全基準は世界の先進諸国と比べても厳しい規制を設けています。

 

この事からもシマボシレストレーションセラムの副作用の心配はまずないと思って良いです。

 

シマボシを販売している「タットワ」に問い合わせをしても、炎症・かゆみ・腫れ・赤みなどの副作用に関する報告は一切上がっていないそうです。

 

 

 

アットコスメなどの購入者のコメントで副作用が出た人を調査してみました!


 

副作用について、メーカー側が意図的に操作している可能性もあるかもしれないので!?

 

実際にシマボシを使っているユーザーのコメントを調べてみました。

 

すると副作用と思われる口コミは私が見た限りでは下記の1件だけで、他は商品とは全く関係のない会員サイトの使いづらさに関する口コミの方が目立った位でした。

 

さらっとしてすぐに浸透するのであまり違いを感じなかったのですが、3日目くらいから肌が乾燥して毛穴がざらざらしてきました。(シマボシ レストレーションセラム)

 

引用:アットコスメ

 

シマボシに限らず、どんなスキンケアでも人によって合う・合わないがあるはずなので、使用前には「パッチテスト」する事をおすすめします。

 

アレルギーに関しても、成分一覧で事前に確認される事をおすすめします。

 

 

 

シマボシが作られている工場の安全性について

シマボシのGMP認定工場

 

シマボシを作っている工場の安全性について調べてみました。

 

シマボシの化粧品製造工場では、原料の選択から完成品まですべての工程で品質の管理を一貫して行っています。

 

更にシマボシの工場はGMP認定工場です。

 

GMP認定とは、厚生労働省が定めた品質管理基準の事です。

 

つまり世界基準の徹底した品質管理された工場で生産管理をされているという事なのです。

 

あくなきまでの品質管理により、お客様満足度において第一位を達成しています。

 

更にリピートして使いたい製品としても第一位を記録したと公式ホームページにも記されています。

 

ここまで書けるというのは、シマボシは製品に絶対の自信を持っている現れといえるでしょう。

 

 

 

 

シマボシ副作用/ 肌荒れした人のコメントを調査

 

シマボシの肌荒れについて購入者のコメントから細かく調査してみた結果。

 

ここまでシマボシの成分や副作用についてご紹介したきました。

 

このページではシマボシ製品を実際に使って「肌荒れしてしまった」というコメントを更に細かく調査して、肌荒れとなった原因を調べてみました。

 

その前に、一般的な化粧品における肌荒れとなる原因をおさらいしてみましょう。

 

シマボシの成分

 

上記の成分は全て入っていません。

 

エタノール

 

お酒の成分として知られているエタノールは身近なアルコールの一種です。

 

化粧品には「フェノキシエタノール」として配合されています。

 

いわゆるアルコールなので、刺激が強く、蒸発する時に肌表面の水分も一緒に奪って(揮発)してしまい乾燥の原因となってしまいます。

 

この事からも乾燥肌・敏感肌の方の利用には細心の注意が必要と言えます。

 

シリコン油

 

シャンプーなどに含まれているシリコン。

 

シリコンにもメチコン、ジメチコン、アモジメチコンなどいろいろな種類があります。

 

最後に「コン」が付けばシリコンなので覚えておきましょう。

 

それと「油」となっていますが、実際は合成樹脂、つまりプラスチック油なのです。

 

撥水性があり、コーティング力がありますが、毛穴そのものを塞いでしまう為、お肌トラブルに繋がりやすくなります。

 

合成香料

 

いわゆる化学反応を利用して作られる香料(匂い)です。

 

現在3000を超える種類があるとされています。

 

しかしアメリカの消費団体が調べた所、3000種類の中の1000種については「懸念ある科学物質」として国際機関の公式リストに記載されている物質が含まれている事が判明しました。

 

我が国日本においては香料規制が出来ていません。

 

つまり、どんな香料を使っても問題ないのです。

 

合成香料はアレルギーや接触性皮膚炎を起こしやすい成分として知られています。

 

お肌が弱い人は使用を避けておいた方が無難と言えます。

 

石油系合成界面活性剤

 

食器洗剤などに入っている事で知られる界面活性剤です。

 

「しつこい油汚れを浮かせて取る」効果があります。

 

しかし、人間の肌に使ってしまうと肌のバリア機能までも剥ぎ取ってしまいます。

 

なので乾燥や肌刺激などの外部刺激に弱くなってしまう恐れがあります。

 

グリセリン

 

保湿作用がある事で知られているグリセリンですが、ニキビの元となるアクネ菌が増殖し、ニキビが更に酷くなる事もあるそうです。

 

その為、ニキビや吹き出物が出来やすい人は特に注意が必要と言えます。

 

パラペン

 

防腐剤として使われているパラペンですが、刺激性が強く、肌荒れや吹き出物の原因となります。

 

フェノキシエタノール

 

パラペンと同じく防腐剤として使われています。

 

こちらも刺激性が強く肌荒れや吹き出物の原因となってしまいます。

 

紫外線吸収剤

 

敏感肌の方に刺激が強く、石油系の成分もニキビや肌荒れ、乾燥肌の原因となります。

 

旧表示指定成分

 

現在の化粧品には詳しい成分一覧がパッケージなどに印刷されており、消費者に分かりやすくなっています。

 

しかし全成分を表示するように義務付けられるようになる2001年4月以前は102の表示指定成分をラベルに表示する義務がありました。

 

この表示指定成分とは、「使う人の体質によってまれにアレルギー等の肌トラブルを起こす恐れのある成分」の事です。

 

全成分表示なって、どの成分が有害化学物質なのかを逆に判断しにくくなってしまいました。

 

しかし今はネット社会、調べようと思えばいくらでも知る事が出来ます。

 

旧表示指定成分は使用を避けた方が無難な成分も多いです。

 

安全な化粧品を選びたい方はネットを駆使してリサーチされる事をおすすめ致します。

 

参考文献:https://www.predelistyle.com/beauty/20190816-2314

 

 

 

シマボシには上記の添加物や合成香料など、お肌のトラブルとなる様な副作用のある成分は一切使用されていません。

 

にも関わらず、お肌に合わないなどのトラブルが一部ですが報告されているのも事実です。

 

シマボシ製品の中で唯一「痒み・赤み」が出てしまったと報告が上がっていた「シマボシWエッセンス」。

 

混合肌の31歳の女性です。

 

無添加のシマボシでなぜここまでの症状が出てしまったのでしょうか?

 

実際にその口コミをアップした方の後日談が上がっていなかったので、詳細は不明ですが、おそらくその人のお肌に合っていない成分がシマボシに入っていたのかもしれません。

 

お肌のターンオーバーの乱れは加齢以外にも飲酒・食生活の乱れ、ホルモンバランス、気候などによっても左右されます。

 

生理周期によってお肌のコンディションも変わってきます。

 

また、日頃のストレスが肌に蓄積している場合や、そもそも肌コンディションが芳しくない場合など、お肌のコンディションというのは毎日違ってくるものなのです。

 

そんなお肌にトラブルを抱えている状態で、シマボシを使うとどうなるでしょうか?

 

傷口に塩を揉み込むのと同じ状況なんです。

 

いくら無添加で肌にダメージがないとは言っても、それはあくまでも「肌トラブルを抱えていない」状態が前提にあっての事。

 

ご自身のお肌コンディションをきちんと把握して使って下さい。

 

それと何度も触れていますが、ご使用前の「パッチテスト」は非常に重要。

 

特にお肌に自信のない方は必ず実施して使用する様にしましょう。

 

シマボシの説明でも「お肌に合わない場合は使用を中止して下さい」としっかり記載しています。

 

もしお肌に合わない場合でもシマボシは安心の「30日間の返金保証」付き(注:定期コースのみ)。

 

条件をクリアしていればきちんと返金されるので安心です。

 

※各家庭1回のみ・初回注文分のみ・お買い上げ明細書、商品の容器、箱の3点が揃っている・事前に電話で連絡する・返品の際の送料は購入者の負担

 

shimaboshi公式ページ
副作用が少ないので人気です

 

 

 

 

シマボシラスターリッチクリームの成分や副作用

シマボシラスターリッチクリームの成分は肌荒れなど副作用がないのか調べてみた

 

ヒト幹細胞×卵殻膜エキスを配合。

 

1本で化粧水・乳液・美容液・クリーム・マッサージ・パックの6つの機能を兼ね備える

 

超時短ケアを実現する高性能フェイスクルーム「シマボシラスラーリッチクリーム」を調査してみました。

 

成分

水、プロパンジオール、グリセリン、エチルヘキサン酸セチル、セテアリルアルコール、カカオ脂、トリ(カプリル酸/カプリン酸)グリセリル、ペンチレングリコール、シクロペンタシロキサン、加水分解卵殻膜、ヒト脂肪細胞順化培養液エキス、合成ヒト遺伝子組換オリゴペプチド−1、フラーレン、加水分解コンキオリン、スクワラン、オリーブ果実油、シア脂、イソノナン酸イソノニル、(クエン酸/乳酸/リノール酸/オレイン酸)グリセリル、BG、マンニトール、1,2−ヘキサンジオール、カプリリルグリコール、トロポロン、金、アスコルビルリン酸Na、シリカ、アマモエキス、フランスカイガンショウ樹皮エキス、トロロアオイモドキエキス、(アクリル酸ヒドロキシエチル/アクリロイルジメチルタウリンNa)コポリマー、ステアリン酸ソルビタン、セテアリルグルコシド、ポリソルベート60、イソステアリン酸ソルビタン、(ジメチコン/ビニルジメチコン)クロスポリマー、PVP、キサンタンガム、炭酸水素Na、酸化チタン、セルロースガム、エチルヘキシルグリセリン、銀、香料、フェノキシエタノール、マイカ

 

引用:https://www.tattva.jp/shimaboshi/lrc/

 

この成分表で特に注目して頂きたいのが

 

  • ヒト幹細胞エキス
  • 卵殻膜エキス
  • フラーレン
  • 真珠エキス

 

の4点。

 

ヒト幹細胞エキスはもうこのページで何度も触れているので詳しい事は割愛させて頂きます。

 

ラスターリッチクリームはエイジングに効果が期待出来る成長因子などの美容成分が多く含まれています。

 

卵殻膜エキスは人の肌や髪の毛に近い18種類のアミノ酸、コラーゲン、ヒアルロン酸などで構成されています。

 

この卵殻膜エキスはお肌の乾燥を防ぎ、ふっくらモチモチの肌へと導いてくれます。

 

更にハリや透明感のある肌へと導く美肌成分L-シスチンを多く含んでおり鬼に金棒です。 

 

フラーレンはノーベル賞受賞美容成分として知られており、抗酸化力はビタミンCの170倍以上!

 

高い抗酸化力・コラーゲン生成力を持っています。

 

フラーレンは毛穴の縮小、小じわ、たるみ、美白作用などなど、悩ましいお肌の悩みに効果的にアプローチしてくれます。

 

最後の真珠エキスにはアミノ酸やミネラルが豊富に含まれており、お肌にツヤと潤いを与えてくれます。

 

シマボシラスターリッチクリームには皆さんが聞き慣れない成分が入っていたかもしれません。

 

しかしどの成分も副作用に関する報告は今の所上がっておらず、敏感肌の方でも安心してご利用頂けるかと思います。

 

アットコスメで実際に使っている方の口コミを調べてみましたが、どれもこれも高評価ばかり(伸びがよく翌朝モチモチ肌になっているなど)で副作用やお肌に合わないなどの報告は一切上がっていませんでした。

 

この事からもシマボシラスターリッチクリームはかなり期待出来る商品だと思われます。

 

しつこいようですが、ラスターリッチクリームも国内の「GMP認定工場」で製造されているので、品質に関しても世界トップレベルを誇っていると言えます。

 

シマボシ3Dホワイトの成分や副作用

シマボシ3Dホワイトの成分や副作用について口コミから調査!

 

お次は歯のホワイトニングが出来る歯磨きジェル、「シマボシ3Dホワイト」の成分や副作用について調査してみました。

 

 

全成分

水/湿潤剤:ソルビトール、グリセリン/溶剤:PEG−8/清掃剤:含水シリカ/可溶化剤:PEG−60水添ヒマシ油/粘結剤:セルロースガム、キサンタンガム/甘味剤:キシリトール/清掃剤:ヒドロキシアパタイト、三リン酸5Na/pH調整剤:クエン酸、クエン酸Na/保湿剤:アラントイン、カンゾウ根エキス、ビルベリー葉エキス、パール、加水分解クチナシエキス、酢酸トコフェロール/香味剤:メントール、香料/溶剤:BG、エタノール/保存料:シメン−5−オール、フェノキシエタノール/着色剤:酸化チタン、マイカ、青1

 

引用:https://www.tattva.jp/shimaboshi/tdw/

 

 

ただの歯磨きジェルじゃん!と思うなかれ。

 

あのシマボシが手掛けているだけの事はあって、そんじょそこからの歯磨きジェルとは目の付け所が違います。

 

シマボシ独自の「ブルー・ホワイトテクノロジー」処方で歯に付着した着色汚れを分解・吸着除去しつつ、歯をコーティングして輝く白い歯をわずか週に2回の利用で叶えてくれるのです。

 

更にシマボシ3Dホワイトには泡立ちを良くする発泡剤を使っていないため、ジェルが?と?茎をすみずみまで入り込み、視覚的にもわかりやすく丁寧に磨くことができます。

 

フレーバーは爽やかなミントグレープフルーツ更に口臭予防成分としてキシリトール、アラントインなどを配合しており、歯磨き後は口の中に爽快感に包まれ、その後もさわやかな香りが持続します。

 

成分の中で特に注目していただきたいのが卵殻アパタイトとポリリン酸、そして天然パール成分です。 

 

卵殻アパタイトは歯のエナメル質に近い成分となっており、歯の汚れを吸着しブラッシングを行う事で歯の黄ばみ(ヤニ)をとって歯を白くしてくれます。

 

ポリリン酸は卵殻アパタイトでキレイになった歯の表面をコーティングし、汚れ付着を防ぎます。

 

天然パール成分は、天然真珠層のカルシウムパウダーで、より輝きのある白い歯へ導いてくれるのです。

 

お口の中を爽快に保つ成分は下記の通り。

 

アラントイン・甘草根エキス・シメン 5 オール・・・爽やかな香りを持続

 

キシリトール・酢酸トコフェノール・・・口内浄化

 

成分表を詳しく調べても、特に危険な成分は入っていませんでした。

 

更に副作用についての口コミも全く発見出来ませんでした。

 

製造工程についても上の方で触れましたが、シマボシは日本国内にある「GMP認定」された特別な工場で製造されており、危険性の心配もほぼないと言えます。

 

 

 

 

 

 

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